料金表

相続相談

相続相談

相続相談も複数ご用意しております。
依頼する事務所をお探しの場合は、依頼相談になります。

依頼相談
報酬無料
備考依頼するかどうかを、判断するための相談です。
業務内容の説明や、見積書の提示等を行っております。
依頼されなくても無料です。
依頼後の相談は何度でも無料になります。
相談60分
報酬3,000円(有料の理由はこちら
備考相続についての説明や、相続対策の違い等を聞く場合に利用されています。
今すぐではなく、今後のために相談されるお客様も多いです。
後日、個別の依頼をされたお客様は、個別の報酬より3,000円減額いたします。
継続相談
報酬2,000円
備考2回目以降の相談を利用されたお客様は、割安料金になっております。
出張相談
報酬1万円
実費公共交通機関の料金が実費請求となります。
備考相談時間は60分。
関西エリアが対象となります。
関西エリア以外に関しては要相談となります。
複数人相談
報酬1万円
備考3人以上のお客様に対しての相談になります。
90分の時間を複数人で使うことが可能です。
同じ悩みをお持ちのお友達等がいましたら、一緒にご利用ください。
1人で相談するのが不安な場合等に利用されています。

遺言書文案作成

遺言書

遺言書は3つに分かれております。
自分で作成済み、自筆証書遺言、公正証書遺言です。

初回の相談は依頼相談をご利用ください。今から自分で作成する場合のアドバイス等は、相談60分をご利用ください。

詳しい説明は『遺言書文案作成』で確認できます。

遺言書
文案チェック
報酬1万円
備考ご自身ですでに作成済みの、遺言書確認となります。
ダブルチェックを兼ねて利用しています。
自筆証書遺言
報酬4万円~(資産3,000万円未満)
6万円~(資産5,000万円未満)
8万円~(資産1億円未満)
実費法務局の保管サービス(3,900円)
備考法務局に預けるかは任意です。
割引夫婦やカップル同士で同時に遺言書を作成される場合は、報酬は1万円引きとなります。
公正証書遺言
報酬4万5,000円~(資産5,000万円未満)
6万5,000円~(資産1億円未満)
8万5,000円~(資産1億円以上)
実費公証人手数料は下記の表で確認ください。
証人手配(1人1万円)
目的価額の合計額が1億円以下の場合
遺言加算(1万1,000円)が公証人手数料に加算されます。
備考証人は2人必要になります。
推定相続人や受遺者等は証人になることはできないです。
割引夫婦やカップル同士で同時に遺言書を作成される場合は、報酬は1万円引きとなります。
目的の価額公証人手数料
100万円以下5,000円
100万円超
200万円以下
7,000円
200万円超
500万円以下
1万1,000円
500万円超
1000万円以下
1万7,000円
1,000万円超
3,000万円以下
2万3,000円
3,000万円超
5,000万円以下
2万9,000円
5,000万円超
1億円以下
4万3,000円
1億円超
3億円以下
4万3,000円に1億円を超える額
5,000万円までごとに1万3,000円加算
3億円超
10億円以下
9万5,000円に3億円を超える額
5,000万円までごとに1万1,000円加算
10億円超24万9,000円に10億円を超える額
5,000万円までごとに8,000円加算

任意後見契約

任意後見契約は公正証書での作成となります。初回の相談は依頼相談をご利用ください。

2人で同時に依頼される場合は割引価格となります。

詳しい説明は『任意後見契約書文案作成』で確認できます。

任意後見契約書案作成
報酬4万円~
実費公証人手数料(1万1,000円)
*証書の枚数が4枚を超えるときは1枚につき250円加算
収入印紙(2,600円)
後見嘱託手数料(1,400円)
正本謄本の作成手数料(1枚250円)
書留郵便料(約540円)
本人の戸籍謄本
本人の住民票
本人の印鑑証明書
任意後見受任者の住民票
任意後見受託者の印鑑証明書
戸籍窓口で取得
戸籍謄本(450円)
住民票(200円から400円)
印鑑証明書
郵送で取得
定額小為替の発行手数料(100円)
往復の切手代(168円)
割引【ご夫婦やカップルで同時に依頼される場合】
2人で7万円~となります。

不動産登記

相続登記

相続登記を依頼する事務所をお探しの場合は、依頼相談をご利用ください。

詳しい説明は『相続登記の依頼』で確認できます。

相続登記
報酬4万5,000円~
遺産分割協議書の作成が必要な場合
1万円加算
実費登録免許税として固定資産税評価額×0.4%が発生します。
戸籍謄本等が何枚必要になるのかは、お客様ごとに違います。
戸籍窓口で取得
戸籍謄本(450円)
除籍謄本(750円)
改製原戸籍謄本(750円)
住民票の除票(300円から400円)
郵送で取得
定額小為替の発行手数料(100円)
往復の切手代(168円)

所有権移転登記

不動産を生前贈与する場合は、所有権移転登記です。
所有権移転登記を依頼する事務所をお探しの場合は、依頼相談をご利用ください。

所有権移転登記
報酬4万5,000円~
贈与契約書の作成が必要な場合
1万円加算
実費登録免許税として固定資産税評価額×2%が発生します。
印鑑証明書
住民票

 

特別縁故者への所有権移転登記

特別縁故者への財産分与確定後にする登記です。

特別縁故者への移転登記
報酬3万円
実費登録免許税として固定資産税評価額×2%が発生します。
住民票

 

家庭裁判所提出書類作成

相続放棄

相続放棄を依頼する事務所をお探しの場合は、依頼相談をご利用ください。

条件を満たされる場合は早割限定料金になります。

アドバイス
報酬8,800円
備考費用を抑えたいので、自分で相続放棄の手続きをする場合です。
申述書の書き方で分からない箇所や、必要な戸籍謄本等が何になるのか知りたい等の理由で、アドバイスだけ求めたいお客様に人気です。
相続放棄申述書作成
報酬4万円~
1ヶ月を切っている場合は1万円加算。
実費戸籍謄本等が何枚必要になるのかは、お客様ごとに違います。
収入印紙代(800円)
家庭裁判所との連絡用切手代(約500円)
*連絡用切手代は家庭裁判所により違います。
備考亡くなったことを知った日から3ヶ月以内です。
ただし、戸籍謄本等を集めるのに時間がかかるので、2ヶ月以内が目安になります。
必要な戸籍謄本等の枚数
①配偶者②子ども③孫④親⑤祖父母⑥兄弟姉妹⑦甥・姪の順番で多くなります。
戸籍窓口で取得
戸籍謄本(450円)
除籍謄本(750円)
改製原戸籍謄本(750円)
住民票の除票(300円から400円)
郵送で取得
定額小為替の発行手数料(100円)
往復の切手代(168円)
早割限定料金
説明条件を満たされるお客様のみ、報酬・費用・消費税すべて含んだ限定料金となります。
詳しくは(相続放棄定額)で、ご確認ください。
料金相続放棄する人により違います。
配偶者(2万9,000円)
子ども(2万9,000円)
孫(3万0,000円)
両親(3万1,000円)
祖父母(3万2,000円)
兄弟姉妹(3万3,000円)
甥・姪(3万6,000円)
実費定額料金に含まれています。
条件条件は2つです。
①亡くなったことを知った日から1ヶ月以内
*配偶者・子どもさんに関しては2ヵ月以内
②相続財産を使っていない
分割複数人で相続放棄をされる場合は、分割払いの対応もしております。
1人目の料金を初回に払い、2人目以降の料金は毎月1万円払い等も可能です。

後見・保佐・補助

初回の相談は依頼相談をご利用ください。

申立書作成
報酬10万円~
実費診断書(5,000円から1万円)
本人の戸籍謄本(450円)
本人の住民票(300円から400円)
後見人候補者の住民票(300円から400円)
後見が付いていない事の証明書(300円)
収入印紙(800円から2,400円)
裁判所に提出する切手代(3000円から5000円)
登記費用(2,600円)
備考戸籍謄本等を郵送で取得
定額小為替の発行手数料(100円)
往復の切手代(168円)
専門家が後見人に選ばれる可能性
家族を候補者として申立てをすることはできますが、専門家が後見人に選ばれることもあります。
専門家が選ばれたことを理由に、取り下げることはできません。

相続財産管理人

特別縁故者による財産分与の前提として必要になります。

相続財産管理人選任の申立書作成
報酬6万円
実費亡くなった人に相続人がいないことを証明するための戸籍謄本等
*必要枚数は亡くなった人ごとに違います。
亡くなった人の戸籍附票(300円から400円))
財産管理人候補者の住民票(300円から400円)
不在者の財産に関する資料
収入印紙(800円)
裁判所に提出する切手代(約2,000円)
*家庭裁判所により違います。
官報公告用の費用
管理費用の予納金
*亡くなった人の財産額により違います。
備考相続人がいないことの証明
亡くなった人の生まれてから亡くなるまでの全ての戸籍謄本等
*配偶者・子どもの確認
亡くなった人の両親の生まれてから亡くなるまでの全ての戸籍謄本等
*両親の死亡と兄弟姉妹の確認
戸籍謄本等を郵送で取得
定額小為替の発行手数料(100円)
往復の切手代(168円)
管理費用の予納金
予納金は高額になることもあります。
最終的に余った金額は返還されます。

遺言書の検認

「公正証書遺言」と「法務局保管制度を利用された自筆証書遺言」は検認が不要です。

詳しい説明は『遺言書の検認申立書作成』をご覧ください。

遺言書の検認申立書作成
報酬3万5,000円
相続人が何人でも固定報酬です。
実費本人の生まれてから亡くなるまでの全ての戸籍謄本等
*必要枚数は人により違います。
相続人全員の戸籍謄本(1枚450円)
家庭裁判所との連絡用切手代(約1,000円)
*相続人の人数により違います。
収入印紙(800円)
収入印紙(150円)
備考戸籍謄本等を郵送で取得
定額小為替の発行手数料(100円)
往復の切手代(168円)
相続人が兄弟姉妹
両親の生まれてから亡くなるまでの全ての戸籍謄本等
相続人が甥・姪
本来の相続人の生まれてから亡くなるまでの全ての戸籍謄本等

特別代理人選任申立て

親権者と未成年の子どもが利益相反に該当する場合や、後見人と被後見人(本人)が利益相反に該当する場合には、特別代理人が必要となります。

詳しい説明は『特別代理人の選任申立て』をご覧ください。

特別代理人選任申立て
報酬3万5,000円
実費本人の戸籍謄本(450円)
親権者または後見人の戸籍謄本(450円)
特別代理人候補者の住民票(約300円)
家庭裁判所との連絡用切手代
*家庭裁判所により違います。
収入印紙(800円)
備考戸籍謄本等を郵送で取得
定額小為替の発行手数料(100円)
往復の切手代(168円)

 

信託契約の依頼に関しては、一度ご相談してからになります

 

さいごにお伝えすること

当事務所では初回来所時に料金の受取はしておりません
業務内容と見積書をご確認いただいてから、口座振り込みとしております。
相談したからといって依頼をする必要はありませんので、お気軽にご相談ください。

 

お電話お待ちしております
📞06-6643-9269

業務時間8:00~19:00

申込フォームは24時間対応ですのでご希望の時間をご記入ください。業務時間外であっても、できる限りご希望の時間にお電話をいたします。

相続について悩みや疑問がありましたら、お気軽にご連絡ください。

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