任意後見契約書文案作成

任意後見契約書の文案作成についての説明となりますので、ご依頼の前に一度ご確認ください

任意後見に必要な金額は、事務所に支払う報酬と公証役場に支払う費用に分かれます。
差が出るのは事務所報酬の部分です。公証役場の費用は決まっています。

 

お電話お待ちしております
📞06-6643-9269

業務時間8:00~19:00

申込フォームは24時間対応ですのでご希望の時間をご記入ください。業務時間外であっても、できる限りご希望の時間にお電話をいたします。

2人同時は作成割引

ご夫婦やカップルの方で同時に任意後見を依頼される場合は、気持ち程度になりますが割引となります。

金銭面の負担もありますので1人目の4万円を初回に支払ってもらって、残りは分割払いを可能としております。

 

公証役場に支払う費用の内訳

公証役場に支払う費用は約2万円です。

原本超過枚数とは契約書が4枚を超えた枚数です。
たとえば、契約書が5枚なら250円追加で、6枚なら500円追加となります。

契約書の正本謄本は、思っているより枚数が必要になります。

契約書正本は本人と後見人受任者に1枚ずつ。
契約書謄本は後見登記に1枚必要です。
正本謄本合わせて3枚必要です。

正本謄本作成料
契約書が5枚なら「5×3×250円=3750円」

 

任意後見契約成立までの流れ

上3つが当事務所の担当で、下3つが公証役場の担当です。

公正証書で作成するのに以下の書類が必要です。

  • 本人の印鑑登録証明書、戸籍謄本、住民票
  • 任意後見受任者の印鑑登録証明書、住民票

任意後見契約書の作成後に、公証人が後見登記の手続きをしてくれます。

 

無料相談

当事務所では初回来所時に料金の受取はしておりません
業務内容と見積書をご確認いただいてからの、口座振り込みとしております。
相談をしたからといって、依頼する必要はありませんので、お気軽にお問い合わせください。

 

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申込フォームは24時間対応ですのでご希望の時間をご記入ください。業務時間外であっても、できる限りご希望の時間にお電話をいたします。

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