遺言書の文案作成

遺言書作成の依頼をされる前に、一度ご確認ください

費用部分は自筆証書遺言または公正証書遺言にするかで違います。

遺言書文案作成料金

遺言書に記載する財産額によって、報酬額に差を付けています。
一般的には不動産を取得されていなければ、3,000万円未満が多いのではないでしょうか。

自筆証書遺言または公正証書遺言どちらを選ばれても、報酬額の部分はほとんど差がないです。

お電話お待ちしております
📞06-6643-9269

業務時間8:00~20:00
司法書士の小嶋(こじま)が担当します

申込フォームは24時間対応ですのでご希望の時間をご記入ください。業務時間外の指定であっても、できる限りご希望の時間にお電話をいたします。
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2人同時作成は割引

ご夫婦やカップルで同時に遺言書を作成される場合は、金銭面での負担を考慮して割引としております。

自筆証書遺言にする場合は、法務局に保管することをお勧めしています。
法務局保管費用は3,900円です。

たとえば、資産3,000万円未満で法務局保管の場合。

自筆証書遺言なら47,900円となります。
報酬(4万円)+消費税(4,000円)+(3,900円)

2人で同時に作成は73,800円です。
報酬(6万円)+消費税(6,000円)+(7,800円)

 

公正証書にする費用

公正証書遺言にする場合は、公証役場に支払う費用が発生します。

公正証書遺言にされる場合は、最低でも3万6,000円が費用として必要となります。

目的価格が100万円以下なら5,000円
合計額が1億円以下なので1万1,000円追加
証人2人の手配料2万円

夫婦やカップルが同時に公正証書遺言を作成する場合の、証人手配料については2人目分は無料としています。

公正証書遺言にする場合の最大のネックは、公証役場への費用が意外に高いことです。

自筆証書遺言と公正証書遺言で悩まれている場合は、まずはお気軽にお問い合わせください。

 

当事務所では初回来所時に料金の受取はしておりません
業務内容と見積書をご確認いただいてからの、口座振り込みとしております。
相談をしたからといって、依頼する必要はありませんので、お気軽にお問い合わせください。
お電話ありがとうございます
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よくあるご質問Q&A
自筆証書遺言と公正証書遺言はどちらが良いですか?
金銭面での負担を考慮しないなら公正証書遺言です。
ただし、自筆証書遺言であっても、公正証書遺言と効力は同じです。
遺言書はいつ書けばいいでしょうか?
あなたが亡くなって困る人がいるなら、今すぐ書きましょう。
書いた後に事情が変われば、遺言書も書き直します。
財産が少なければ、遺言書は不要ですか?
遺言書が有れば、相続手続が楽になります。
遺言書の存在は隠しても問題無いですか?
本当に誰も存在を知らなければ、あなたが亡くなった後に遺言書は無いと勘違いする可能性があります。
家族が勘違いしないような対策が必要です。
>相続専門の司法書士事務所

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相続に関する悩みや疑問があれば、お気軽にお問い合わせください。
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